名前勝ち





まー君すげーわ
坂本もよーこの日に乗っかれたわ
今や実力より名前の方が上回ってる2人やが、これだけの名を背負えている一端を披露した、気迫であり技術であり結果に思う。
まー君
いつまでもこの内容で通用する訳はないが、あの気迫で圧倒した上位への2併殺やったかな。
甲斐のリードにも支えられ。
140後半出てたのは収穫。
投球の術みたいなもんは流石の経験値。
要所での初球の入り方やったりが、アホみたいなミスというか、意図のない失投のような球はなく、最悪を防ごうと考えられ投げていたのは、若手に見習ってもらいたい。
何故長打があまり打たれないのかは、未だに理解不能。
坂本
残ってる力の中では、これ以上ない結果やったかな。
ここで下手こかないあたり、やっぱりスター気質やなと。
単純にヒットと2本目の犠飛は復調傾向に思う。
反応の出遅れ感が薄まった気がする。
レギュラークラスの期待は個人的にはないが、代打として生き残る道を見つけてくれればありがたい。
勝因は船迫の火消しで違いない。
走塁死後のピンチで流れは完全に向こうで飲み込まれそうな中、最高の結果で貢献してくれた。
大勢.マルちゃんの盤石さは言う事なしやが、田中瑛人も地味によーやってくれた。
あの回を最後までリードを保って投げ切れる投手がいるのといないのとでは、ペナントの有利さがはるかに違う。
右打者に対しての自信が満ち溢れてる投球は頼もしい限り。
失敗の日がこようと、この感覚を忘れなければ、最高のピースとなる。
以上。
お付き合い頂きありがとうございました!